スピッツのしつけ
イヌの分類は用途別に七つの項目に別れます。6番目まではクッキリとした用途が示されていますが、この枠内に収まらないものもあります。
それらを一括して「非競技犬」という項目を設けています。
スピッツはこの分類に入れられています。ブルドッグもここに含まれているのです。
スピッツとブルドッグが同じ枠内とは変ですよね。相対して二者は見つめ合いながら「こいつと一緒か」と互いに迷惑顔を向け合っているのではないでしょうか。
と言う訳かどうか、なつき具合についてもその他扱いのようです。
[ 管理人編集 ]

