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        <title>犬のしつけDVDと教科書で正しい犬のしつけ方を知って下さい</title>
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        <description>ワンちゃんの無駄吠えはたった2秒で止められるのです。犬の気持ちを知った者がお届けする本物のしつけ方法を是非その目でご確認下さい。</description>
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        <copyright>Copyright 2009</copyright>
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            <title>犬ってどこから来たの？</title>
            <description><![CDATA[<p>犬の種類はざっと４００種類もあるそうです。それどころか種類ごとに付けられた名前の数を上げると８００種に及ぶようです。<br />
それを全部取り上げることは遠慮します。<br />
でも犬はなぜこのように種類が多いのでしょうか。大きさも、顔立ちも、毛並みも、本当に驚くほどの多種にわたっています。</p>

<p>８００種類に及ぶ犬を総合計すれば何頭になるのでしょうか。それは聞いたことありませんが、人の数はざっと６０億人だそうです。<br />
人と犬との関わりは幾通りになるのでしょう。見当も付きませんが天文学的数字になることは間違いないでしょうね。<br />
しかしそのすべてに共通するパターンがあり、それはただ一種類「飼い主と愛犬の日々」に見られます。<br />
飼い主は愛犬を心から慈しみ、愛犬が示すこれ以上に慕わしい存在はこの世にはないと言う所作を返すことです。<br />
これは常日頃、目にするところで不思議なことだとは思っていませんが、この関係が築かれたのは奇跡とも言えるでしょう。</p>

<p>人の祖先が古代型類人猿から枝分かれしたのは６００万年前だとされています。場所はアフリカの東部、エチオピアからケニアにかけての大地溝帯です。<br />
犬亜科から犬属が分化したのも６００万年前のことでした。場所は北アメリカで、今もこの地に留まっているイヌ群の子孫はアメリカアカオオカミとコヨテです。<br />
人はアフリカ大陸を出て地球全域に広がり、イヌは北アメリカら陸続きだったベーリング海峡を渡って、アジア・ヨーロッパ・アフリカへと生存地域を拡大します。<br />
人とイヌが出会ったのは２万年前のことらしいです。そのころの人類は狩猟採集生活を送っていました。農耕はまだ始まっていません。<br />
人の移動に合わせて、イヌの祖先達はつかず離れずの距離を置きながら、人の食べ残しを貰っていたようです。<br />
やがてイヌは人の狩猟を手伝えるようになったのです。そして外敵の襲撃に対して一緒に戦うようになっていったようです。<br />
うまく外敵を退散させたときには、特別のご褒美として、取って置きの食べ物がイヌに与えられることもあったことでしょう。<br />
イヌは全身で嬉しさを表し、人は心強い仲間を讃えながら頭をなでたり、時には頬ずりをして愛を表現していたことでしょう。<br />
人とイヌは、こうして切っても切れない絆を築いていったのです。</p>

<p>人と共に歩むことを始めたイヌたちは、、、</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">しつけ</category>
            
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            <pubDate>Mon, 28 Dec 2009 12:22:39 +0900</pubDate>
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            <title>北海道犬のしつけや性格</title>
            <description><![CDATA[<p>日本犬の一つですから、申すまでもなく獣猟犬です。華やかさには欠けますがじっくりと長い付き合いで揺るぎない関係が築かれます。<br />
秋田犬その他と同様に、最初の飼い主との交情を忘れません。これが日本犬の頑固さを象徴するのでしょうね。<br />
新しい飼い主へのなつきやすさでは、２０段階の１９番目にあげられています。<br />
イヌたちが時に見せる、、、</p>]]></description>
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            <pubDate>Sun, 27 Dec 2009 12:48:56 +0900</pubDate>
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            <title>ボーダー・コリーのしつけや性格</title>
            <description><![CDATA[<p>見た目の派手さからは縁遠い、実用本位の牧羊犬として年月を重ねていました。１９８７年に漸く純粋種として公認されました。<br />
原産地はイングランドとスコットランド国境地方です。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 26 Dec 2009 12:20:46 +0900</pubDate>
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            <title>ホイペット、ポインター、ボストン・テリアのしつけや性格</title>
            <description><![CDATA[<p>ホイペットは獣猟犬に分類され、ポインターは鳥猟犬に含まれています。今もその役割を続けているようです。<br />
ボストンテリアはテリアの語源通り、、、</p>]]></description>
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            <pubDate>Fri, 25 Dec 2009 12:26:06 +0900</pubDate>
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            <title>ブルドッグのしつけや性格</title>
            <description><![CDATA[<p>イギリス人のあだ名はジョン・ブルです。頑固で諦めることのない国民性を半ば揶揄してつけられたニックネームです。<br />
ブル（雄牛）と戦って後に引かないイヌという意味で命名されたブルドッグは、申すまでもなく原産地はイギリスです。<br />
この戦いのゲームはショーとして大人気となりました。この見せ物はブルベィティングと呼ばれ、始まりは１２０９年だとされています。<br />
ブルドッグ特有の風貌はこのショーのために改良が加えられて作り上げられたものです。人気を呼んではいましたが残虐性の誹りは免れませんね。<br />
動物愛護の世論が次第に勢いを増して、、、</p>]]></description>
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            <pubDate>Thu, 24 Dec 2009 12:43:06 +0900</pubDate>
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            <title>プードルのしつけや性格</title>
            <description><![CDATA[<p>原産地はフランスで、今日ではサイズ別にミニチュア・プードル、スタンダード・プードル、トイ・プードルの三種に別れています。<br />
愛玩犬の中でもこれほど品格を備えた</p>]]></description>
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            <pubDate>Wed, 23 Dec 2009 12:35:56 +0900</pubDate>
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            <title>ビション・フリゼーのしつけや性格</title>
            <description><![CDATA[<p>ビション・フリゼーの分類はブルドッグと共にその他（非競技犬）となっていて、体高が３０センチ以下の小型犬です。ヨーロッパの貴族社会で広く愛されていました。<br />
高名なスペインの画家ゴヤが残した貴族の肖像画にもビション・フリゼーが描かれています。肖像画は夫人が多いことから女性にとっての人気犬種だったようです。<br />
その後はアメリカで愛されてスタイルも</p>]]></description>
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            <pubDate>Tue, 22 Dec 2009 12:21:18 +0900</pubDate>
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            <title>ビーグルのしつけや性格</title>
            <description><![CDATA[<p>獣猟犬に属していますが、体高が三十数センチでこの種の中では最も小型です。当然ですが大きな獣を相手に戦えません。<br />
かつては吠え続けながらウサギを追っていました。ウサギ猟は食肉が目的ではなく、専ら殺傷そのものを楽しむ猟でした。<br />
動物愛護の気運が高まる中で、１６世紀のイギリス上流社会で人気を博していたウサギ猟は次第に廃れていきました。<br />
並行してビーグルも家庭犬として、、、</p>]]></description>
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            <pubDate>Mon, 21 Dec 2009 12:30:24 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>ライカ、琉球犬、ワイァフォックステリアのしつけや性格</title>
            <description><![CDATA[<p>ライカは使役犬で琉球犬は獣猟犬に属しています。ワイァフォックステリアは名前の通りテリア（害獣駆除）に分類されています。<br />
この三者は日本では飼育例が少ないため、評価は控えられています。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">琉球犬</category>
            
            <pubDate>Sun, 20 Dec 2009 12:22:16 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>ラブラドール・レトリーバーのしつけや性格</title>
            <description><![CDATA[<p>カナダのニューファンドランド島が発祥の地ですが、ラブラドール半島に渡って鳥猟犬として種の確率がなされたと言うことです。<br />
猟銃で撃ち落とされた水鳥の回収役（Retriever＝レトリーバー）であったことが名前の由来となっています。<br />
人とのコミュニケーションが高い水準で築かれます。その能力が買われて盲導犬を勤めるのもラブラドール・レトリーバーです。<br />
知能が高く聡明で、探求心や好奇心も旺盛ですから、、、</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 19 Dec 2009 12:27:12 +0900</pubDate>
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            <title>ヨークシャー・テリアのしつけや性格</title>
            <description><![CDATA[<p>ヨーキーという愛称のあるヨークシャー・テリアは愛玩犬に属していますが、テリアの名前から明らかなように害獣駆除犬としてスタートしました。<br />
「歩く宝石」と評されるほどの容姿を獲得していますが、そのルーツは英国のヨークシャー地方の貧民層と共に歩み始めたのです。<br />
貧しい人達が住む狭い家を荒らすネズミが、、、</p>]]></description>
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            <pubDate>Fri, 18 Dec 2009 12:34:18 +0900</pubDate>
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            <title>マルチーズのしつけや性格</title>
            <description><![CDATA[<p>地中海のマルタ島が原産地とされ、それが名前の基になったようですが、ハッキリと特定はできていません。<br />
日本には多くのマルチーズが飼われています。室内犬の普及に大きな貢献をしたのがマルチーズですから当然でしょうね。<br />
小型の愛玩犬種ですが、、、</p>]]></description>
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            <pubDate>Thu, 17 Dec 2009 12:30:47 +0900</pubDate>
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            <title>ボルゾイ、マスチフ</title>
            <description><![CDATA[<p>ボルゾイは獣猟犬に属し、マスチフは使役犬となっています。日本では馴染みの薄い犬種です。</p>]]></description>
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            <pubDate>Wed, 16 Dec 2009 12:31:25 +0900</pubDate>
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            <title>ポメラニアンのしつけや性格</title>
            <description><![CDATA[<p>ポメラニアンは東部ドイツと西部ポーランドにまたがるポンメルン地方を原産地とする超小型犬です。それも短期間に小型化が進められました。<br />
言うまでもなく愛玩犬に属しています。ふさふさとした外見ですが急速な小型化の副作用なのか、骨が極端に弱いのです。<br />
室内犬ですから危険物に触れる機会もありませんが、</p>]]></description>
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            <pubDate>Tue, 15 Dec 2009 12:37:39 +0900</pubDate>
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            <title>アフガン・ハウンドのしつけや性格</title>
            <description><![CDATA[<p>アフガン・ハウンドは獣猟犬の一種ですが、種の歴史は世界最古と評価されています。伝説ではありますが、ノアの箱船に乗っていたのがアフガン・ハウンドだとされるほどです。<br />
名前が示すとおり、アフガニスタンの王家で代々受け継がれてきた犬種です。アフガニスタンの前はエジプト王家だとされています。<br />
同じ獣猟犬に属していても、ポインターやレトリーバが嗅覚によって獲物を探すのとは違って、</p>]]></description>
            <link>http://g-sel.jp/shitsuke/dogs/しつけ,アフガン・ハウンド,,,.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">dogs</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">しつけ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アフガン・ハウンド</category>
            
            <pubDate>Mon, 14 Dec 2009 12:48:26 +0900</pubDate>
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